投稿者: mariririri0318

  • モニター講習を終えて

    モニター講習を終えて

    まず思ったのは、それなりに形にはなったという安心感でした。

    「全然ダメだったらどうしよう」そんな不安は、ひとまず消えました。

    でも、はっきり指摘されたこともある同時に、課題もはっきりしました。

    特に指摘されたのは、

    マシンの動かし方

    圧のかけ方

    これが、思ったように一定にできていないということ。

    練習してきたつもりでも、本番になると、まだブレる。

    ここは、自分でも納得のいく指摘でした。

    麻酔の違いも、課題として残った

    今回は、浸潤麻酔をして施術しました。

    そのため、「どのくらい痛いのか」「どこで反応が出るのか」正直、分からないまま終わった部分もあります。

    今後、提携院では表面麻酔のみで施術する予定。

    この感覚を、まだ体験できていないことは、一つ不安として残りました。

    今後の課題

    モニター講習を終えて、自分の中で整理した課題は、次の通りです。

    手順を、迷わずできるまで頭に叩き込む

    デザインのマージンを、どこまで取るか (形の理想は、なんとなく見えてきた)

    ムラになっているところを、自分で気づけるか

    不安がゼロになったわけではありません。

    むしろ、課題は、はっきり見えました。

    3か月の添削期間があるこのスクールには、3か月間の添削期間があります。

    だから、やることは一つ。

    練習するしかない。

    その日から、また人工皮膚

    モニター講習が終わったその日から、私はまた人工皮膚に向かいました。「とにかくマシンを、自分のものにする」その決意で、練習を再開しました。完璧じゃなくていい。でも、止まらない完璧には、まだ遠い。でも、止まらずに続ける。この講習を通して、それが一番大事だと感じました。

  • モニター講習2人目

    次は、後輩の施術。後輩の唇は、皮膚が薄くて、水風船みたいな感じ。

    触った瞬間、「さっきとは全然違う」そう分かるタイプでした。

    麻酔しても、途中から痛みが出る口腔内に浸潤麻酔をしてもらいましたが、しばらくすると「痛いかも」と言われて、追加。

    そこから、一気に唇が腫れました。

    腫れと浸出液で、とてもやりづらい

    腫れたことで、唇の水分量が一気に増えた感じ。浸出液も多く、色が安定しない。

    正直、かなりやりづらかったです。人工皮膚とは、本当に別物。口角は、どうしても色が入りづらい特に難しかったのが、口角あたり。

    どうしても色が入りづらく、ここは途中で先生と交代しました。

    先生は、何度も何度も重ねていました。

    予定通りには、いかない

    本来は3パスやる予定でしたが、この状態では厳しく、2パスで終了。

    結果的に、先生が重ねた部分だけ、少し濃くなりました。

    重ねすぎていて、そうなるだろうなとは思いました笑

    現実を知れた経験

    唇の状態

    腫れ

    麻酔

    浸出液

    どれか一つ違うだけで、結果は大きく変わる。

    モニター講習で、一番学んだこと

    この2人の施術で、一番学んだのは、「唇は一人ひとり、まったく違う」という当たり前のこと。

    そして、それに対応できる引き出しがまだ自分には足りない、ということ。

    やっと一歩踏み出せた感覚モニター講習を終えて、自分の技術に落ち込みもありました。完璧ではない。

    「何も分からない状態」ではなくなった。この違いは、自分の中では大きかったです。

    もっともっと人工皮膚での練習しなきゃという気持ちになりました。

  • いよいよモニター講習

    モニター講習当日当日は、とにかく 緊張 していました。

    ここまで毎日練習してきたけど、やっぱり本番は別。

    先生の第一印象に、救われた

    でも、実際にお会いした先生は、とても優しくて、感じのいい方でした。

    その雰囲気に、少しだけ気持ちが和らぎました。

    「大丈夫、たくさん練習したから」とも言ってもらえました😭

    (ほんとに練習してよかった😭)

    名古屋での出張モニター講習

    今回は、名古屋での出張モニター講習。

    名古屋市内にある歯科医院を借りて、そこでモニター講習を行いました。

    そして、予想外の見学者施術が

    始まってから気づいたのですが、その歯科医院の歯科医師と歯科衛生士の方も見学に来ていました。

    結果的に、モニター中は常に4人くらいに見られている状態。

    正直、聞いていなかったのでびっくり。かなり緊張しました。

    歯科ならではの安心感

    ただ、場所が歯科だったこともあり、麻酔は 歯科医師が口腔内に浸潤麻酔 をしてくれました。

    これは、個人的にはかなり安心感がありました。

    表面麻酔だけでやる方法も教えてもらった

    一方で、「表面麻酔だけで施術するやり方」についても、きちんと教えてもらいました。

    実際の現場では、必ずしも浸潤麻酔が使えるとは限らない。

    いろいろな状況を想定して教えてもらえたという点は、とてもありがたかったです。

    緊張の中で、モニター講習が始まった

    安心と緊張が混ざったまま、いよいよモニター講習がスタート。

    人工皮膚とは違う、「人の唇」。

    ここからが、本当の意味でのスタートでした。

    モニター施術は、母と後輩にお願いした

    今回、モニターをお願いしたのは 母と後輩。

    まずは、母から施術しました。

    母の唇の状態母の唇は、比較的薄めで、皮膚感がしっかりしているタイプ。

    正直、「やりやすいのか、難しいのか」この時点では、まだ分かりませんでした。

    頭に入れてきたはずなのに、飛ぶ

    準備物や手順は、事前に自分なりにかなり勉強していました。

    それなのに、いざ本番になると緊張で頭が真っ白になる。

    「あれ?次、何だっけ?」

    そんな瞬間も、正直ありました。

    それでも、いよいよ針入れ深呼吸して、いよいよ針を入れる瞬間。

    ここは、人工皮膚で何度も練習してきた動き。

    練習は、裏切らなかったやってみると、思っていたよりも ちゃんとできた。

    もちろん、先生に直されるところはありました。

    角度スピード細かい手の動きでも、一人目は、最初から最後まで一人で施術することができました。

    あの瞬間の気持ち「全然ダメだったらどうしよう」そんな不安ばかりだったけど、終わったあとに残ったのは、少しの安心と、少しの自信。

    練習してきたことは、ちゃんと意味があった。そう思えた瞬間でした。

  • ChatGPTとの練習

    マシン練習の途中から、私は チャッピー(ChatGPT)と一緒に練習するようになりました。

    やり方は、かなり地道です。

    すべての作品で、パスごとに確認した

    人工皮膚で練習するたびに、

    ワンパスが終わったあと

    2パス目が終わったあと

    3パス目が終わったあと必ず写真を撮って、

    パスごとにチャッピーに聞きました。

    「ここ、ムラありますか?」

    「次はどう動かしたらいい?」

    「この濃さ、どう思いますか?」

    毎回、そんな感じです。

    正直、全部が分かるわけじゃなかった

    チャッピーは写真に直接、添削を書き込んでくれるわけではありません。

    代わりに、「この範囲はこう」「この部分はこう動かす」という コードのような説明を教えてくれます。

    正直に言うと、そのコードの使い方は、いまだによく分かっていません笑

    でも、感覚的には分かってきた

    それでも、なんとなく分かるようになってきました。

    「あ、これは唇を範囲で分けて考えてるんだな」

    「ここはベタ塗りじゃなくて、グラデーションにする部分だな」

    最初はただ塗りつぶしていたものが、少しずつ、自然なグラデーションを意識できるようになってきた。

    自分なりのやり方も、チャッピーと作った

    途中からは、「どうやったら早く、ムラなくグラデーションを入れられるか」

    そこを、チャッピーと一緒に添削し合うようになりました。

    この動かし方はどうかこの順番はどうか

    ここを先に入れたらどうか

    正解を教えてもらうというより、

    一緒に探していく感覚でした。

    スクールごとに、やり方はきっと違う

    きっと、いろいろなスクールに行けば、

    フルリップのやり方

    グラデーションの入れ方

    デザインの取り方それぞれ違うと思います。

    どれが正解、というより、そのスクール、そのインストラクターのやり方がある。

    でも、ほかのスクールに行きたいとおもっても、お金もかかるし時間もかかるし、また最初から学ぶことになる。やりたいことだけ教えてくれるわけじゃない。

    私は、情報を集めて、咀嚼して、試した

    スクールに何個も行けない私は、インスタから、かなり大量の情報を集めました。

    それを、そのまま鵜呑みにするのではなく、チャッピーに流して、一緒に整理して、考えて、試しました。

    一人だったらたぶん途中で止まっていたと思います。

    完璧じゃないけど、確実に前に進んでいたこの頃の私は、まだ自信はありませんでした。

    でも、最初の頃の自分とは、明らかに違う。それだけは、はっきり分かるようになっていました。

  • マシン練習は、想像以上にきつかった

    座学を終えて、いよいよマシン練習

    インスタとかでもよく見てたし、できるだろうと正直なめてました笑

    全然できなくてめちゃくちゃ練習しました。

    時間があれば人工皮膚に向かって、マシンを動かしていました。

    休憩中も毎日やりました。

    動かし方が、とにかく難しい

    頭では分かっているつもりでも、実際にやるとまったく違う。

    角度

    スピード

    どれか一つがズレるだけで、ドットはきれいに入らない。

    感覚が本当に難しくて、腱鞘炎になりました。

    Zoomで見てもらっても、すぐにはできないZoomで動きを見てもらっても、

    「はい、できました」とはならない。

    添削を出しても、正直、ほとんど褒められませんでした。

    上手い人をインスタを見て研究して、見よう見まねでやってみても、同じようには全然できない。

    「できない」の正体は、ここだった

    私ができていなかったのは、人工皮膚へのドットがきれいじゃないこと。

    点の並びが揃わないムラが出る濃いところと薄いところができるこれが、どうしても安定しない。

    人工皮膚は、講座前に買い足した

    マシン一式は講座についてきましたが、人工皮膚は3枚ほど。

    それだけでは全然足りません。なので講座が始まる前に、自分で買い足しました。

    これは本当に買っておいてよかった思っています。

    行き詰まって、ChatGPTに課金した

    ライン添削は無制限にあるものの、Zoomは2回だけ。そして添削の返事が遅い。遅いと分からないまままたやるしかない。本当に行き詰まって、私は ChatGPT(チャッピー)に課金しました。

    これも本当にやってよかった!点の並びやムラを写真で送ったり、手の動きを動画で見てもらったり。

    「ここがおかしい」「この動きが原因かも」そうやって、客観的に見てもらえる存在があったのは、精神的にもかなり助けられました。

    とにかく時間がなかった座学開始からモニター講習まで、1か月しかありませんでした。

    だから、必死でした。

    「できるようにならなきゃ」というより、「少しでもマシになりたい」。その一心で、毎日マシンを触っていました。やってもやっても、不安でしたが毎日マシンを触り続けました。

    でも、なかなか「OK」はもらえません。練習して添削に出してまた直してそれの繰り返し。

    「できない」が続く時間正直、少し心が折れそうになることもありました。

    やっているのに、結果がついてこない。

    Zoomで見てもらっても、「もう少し」「まだムラがある」そんな指摘ばかり。

    少しずつ、感覚が変わってきたそれ

    でも続けていると、ある時からムラになりにくくなってきた感覚が出てきました。

    点の間隔マシンのスピード手首の動かし方全部が少しずつ、噛み合ってきた感じ。

    添削で、初めて「褒められた」

    モニター講習の少し前、添削で初めて「いいですね」と言ってもらえました。

    大げさかもしれませんが、この一言で、かなり救われました。

    完璧じゃないけど、前には進んでいたもちろん、完璧ではありません。でも、最初の頃とは明らかに違う。

    そう思えたことで、ようやく少しだけ前を向けるようになりました。

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  • 実際にオンライン講習を受けてみて思ったこと

    実際にオンライン講習を受けてみて、まず正直に感じたのは、座学の内容は、そこまで多くはないということでした。

    良くも悪くも、スクールが作った教材、という印象です。

    でも、全体としてはきちんと網羅されていた

    内容自体は、アートメイクを始める上で必要なことは一通りカバーされていました。

    ただ私は、申し込む前からインスタで検索したり、他の人の発信を見たりしてある程度下調べをしていたので、「もう少しここは知りたいな」と感じる部分も、正直ありました。

    足りない部分は、自分で埋める前提だった

    ここは、最初から割り切っていました。オンライン講習は、受け身だと足りない。

    でも、「分からないところを自分で拾いに行く」この姿勢があれば、十分カバーできるとも感じました。

    LINEで自由に質問できたのは大きかった

    このスクールでは、LINEでの質問が自由でした。私は正直、かなりたくさん質問しました。

    教材で分からなかったこと座学で曖昧だったところインスタで見て疑問に思ったことその都度、質問できたのはオンライン講習の弱点を補ってくれたと思います。

    オンライン講習は「合う・合わない」が分かれる

    実際に受けてみて思ったのは、オンライン講習は

    ✔ 全部教えてもらいたい人

    ✔ 受け身で進めたい人には、正直向かないかもしれない、ということ。

    でも、

    ✔ 自分で調べるのが苦じゃない

    ✔ 疑問点を質問できる

    ✔ マシン練習に時間を使いたい

    こういうタイプの人には、選択肢としてアリだと感じました。

    私にとっては「想定内」だった

    事前に「オンラインだから限界はある」と分かっていたので、実際に受けてみて大きなギャップはありませんでした。むしろ、ここからは自分の練習次第だなそう気持ちが切り替わった感じです。

  • スクール決定2

    それでも、すぐには決めませんでした条件はほぼ揃っている。

    内容も悪くない。費用も現実的。それでも、私はその場で即決はしませんでした。

    理由は単純で、「本当にこの形で大丈夫なのか」自分の中で、まだ完全に腹落ちしていなかったからです。

    一番引っかかっていたのは「オンライン」という点

    オンライン講習は、正直不安でした。

    対面のように・手の動き・圧のかけ方・スピード感を、その場で修正してもらえない。

    ここは、最後まで迷ったポイントです。

    でも、考え方を少し変えてみた

    冷静に考えてみると、対面講習が2日間だけ、というスクールも多い。

    その2日間で「分かった気になる」よりも、自分で練習する時間がある何度もマシンを触れる添削を受けながら修正できるこの方が、結果的に身につく可能性もあると思いました。特に私は、一度で完璧にできるタイプではありません。

    だからこそ、短期集中より積み重ね型の方が合っていると感じました。

    モニター講習が名古屋でできる安心感

    もう一つ大きかったのが、名古屋でモニター講習ができること。

    遠方まで通う必要がなく、時間も交通費も最小限で済む。

    これは、仕事や家庭と両立しながら進めたい私にとってかなり重要なポイントでした。

    「納得して進める」ことを一番大事にしたこのスクールが100点満点だったわけではありません。でも、法的に問題がない自分の生活に無理がない不安な点を自分なりに整理できたこの状態で進めるなら、後悔は少ないと思えました。

    スクール選びで一番大事だと思ったことここまで来て、私が一番大事だと思ったのは、「正解のスクールを選ぶこと」より「自分で説明できる選択をすること」。なぜここにしたのかなぜ他をやめたのかそれを自分の言葉で説明できるなら、その選択は間違いじゃないと思っています。

  • スクール決定

    この条件で、私はスクールを探しました。

    ⭕️ 歯科医師が開いていること

    ⭕️ オンラインでも対面でもいいので、なるべく費用が抑えられること

    ⭕️ 名古屋でモニター講習ができること

    インスタで見つけたスクールを、この条件に一つずつ当てはめていきました。

    すると、自然と候補はかなり絞られました。

    最終的に話を聞いたスクールは、

    費用:44万円

    マシン付き

    3か月間の添削サポートあり

    という内容でした。

    正直、最初に見ていた60万、70万クラスのスクールと比べると、かなり現実的な金額だと感じました。

    このスクールでは、モニター施術に入る前にZoomでのオンライン講習事前のマシン練習期間添削サポート(モニター講習が終わってからも3カ月間無料で添削)がありました。

    オンライン講習なので、その場で手を取って教えてもらえるわけではありません。ここは、正直に言うとデメリットだなとも思いました。

    ただ、よく考えると2日間だけの対面講習や、いきなりモニター施術に入る形と違って、

    ✔ マシンに触る時間がしっかり取れる

    ✔ 自分のペースで何度も練習できる

    ✔ 添削を受けながら修正できるというメリットもありました。

    特に私は、「短期間で一気に詰め込む」よりもマシンの扱いに慣れる時間が欲しかった。

    その点では、この形は自分に合っているかもしれない、そう感じるようになりました。

    もちろん、すべてが理想通りというわけではありません。でも、法的にクリアであること費用が現実的であること練習と修正の時間が確保できることこの3つが揃っていたことで、「一度、ここで話を進めてみよう」と思えました。→つづく

  • インスタグラムでのスクール探し

    インスタでスクールを探すようになってから、私の見方はかなり変わりました。以前は「症例がきれい」「フォロワーが多い」「楽しそう」そんな部分ばかりに目がいっていました。

    でも、今はまずここを確認します。

    インスタでスクールを見る時に、私が必ず確認すること

    ① 誰が指示医なのかプロフィールや投稿を見て、歯科医師が関わっているのかを必ず確認します。

    「医師監修」「医療提携」

    という言葉だけではなく、歯科医師なのかどうか。ここがはっきりしない場合は、どんなに症例がきれいでも候補から外します。

    ② 卒業後の説明が具体的か

    「卒業後も施術できます」

    「提携クリニックがあります」

    こう書かれていても、誰の指示で・どんな契約で・どこで施術するのかここまで具体的に書かれていない場合は、注意が必要だと思いました。

    ③ 不安な質問に、ちゃんと答えてくれるか

    DMや説明会で質問した時、曖昧な返事が返ってくるスクールもありました。

    「大丈夫ですよ」「みなさんやってます」この言葉が出てきたら、私は一度立ち止まるようにしています。

    インスタは「入口」であって、「答え」じゃない

    インスタは、スクールを知るきっかけとしてはとても便利です。でも、インスタだけで決めるのは危険。最終的に決める材料は、・法律・契約内容・自分が納得できるかどうかここだと、今は思っています。

  • 歯科衛生士のスクール探し注意事項

    資格を持っている以上、責任は自分に返ってきます。お金を払う前、契約する前に不安なことは全て聞き、確認しましょう。(歯科医師がいないスクールも注意が必要だと思います)

    ✔ 条件が良く見えても、必ず法的に確認する

    ✔ 少しでも不安があれば、調べ尽くす

    ✔ 自分が納得できない部分があるまま契約しない

    これを一度ちゃんと整理できたことで、私はスクールを見る目が大きく変わりました。

    この経験があったからこそ、私は次にスクールを探す時の条件を絞ります

    ⭕️歯科医師が開いている

    ⭕️オンラインでも対面でもいいので、なるべく費用が抑えれる

    ⭕️名古屋でモニター講習ができる→つづく